ウェディングドレス
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なぜ作った?
亡き妻 ( NYC SVA 卒。肺腺癌で夭折 ) は結婚式で自分がイメージしたドレスが来たかったらしく、そのイメージに近いドレスを作製したのだw イメージは妖精。普通のウェディングドレスとは異なる、胸から一枚の布がふわっと広がる感じ。前部分は膝上でくるっと内に巻いている感じで、後ろは普通のウェディングドレスと同様にドレープが自然に流れる感じ。
ドレス選びの時に見たのだが、イメージに合うようなドレスは無し。という事で作ることに(私が..)
材料調達
日暮里繊維街に布を探しに行き、トマトで布をゲット。 パニエがないと綺麗なラインにはならないのでパニエも作成(こっちの方が時間がかかった記憶がある)。


このドレス、妻の友人が「着たい!」とかで妻は太っ腹にあげてしまったのだ。